2013年04月30日

ゴールデンボンバーのCM



ゴールデンボンバーは、CMでも人気で、ソフトバンクのCMでは、学校の校庭と思しき場所で出演しています。
どうなる白戸家、という一言で締めくくられるCMで、ゴールデンボンバーは、これが初めてのCM出演になります。
ゴールデンボンバーの4人と樹木、小芝風花が演じていて、CMにはサッカーで人気の香川真司選手もゲスト出演しています。
つまり、このCMでは、生徒役をゴールデンボンバーが担当していて、実にユニークなCMになっています。
学校を舞台に描かれたCMで、教師役の前田と一緒に、ゴールデンボンバーが、おそろいの水色の制服姿で登場します。
どうなる白戸家編のCMでは、ゴールデンボンバーの実にオシャレな姿を見ることができるので、ファンは必見です。ゴールデンボンバーは、昨年見事に紅白出場を果たしたエアーバンドで、最近ではCMでも活躍しています。
ゴールデンボンバーが踊る映像が映し出されて、最後にCMでは、前田が何かに驚いている姿が登場します。
代表曲である女々しくのリズムに合わせて、ゴールデンボンバーは、CMの中で、3年タダ〜今年もタダ〜と振りつきで歌っています。
ソフトバングの白戸家シリーズのCMにゴールデンボンバーは出演していて、女優の樹木希林、前田敦子らと共に出ています。
初めてのCMということもあり、ゴールデンボンバーのメンバーは、撮影当初からかなり緊張していました。
また、今回のCMで、ゴールデンボンバーのメンバー自身、親孝行ができて幸せというコメントを残しています。
最近では、ゴールデンボンバーの新しいCMとして、ミスタードーナツのTVCMにも登場しています。
ハローキティと共演しているゴールデンボンバーのミスタードーナツの新CMは、今、とても話題になっています。
リボンを探せ篇というCMに登場しているゴールデンボンバーのCMは、4月1日から全国で順次放映が開始されています。
今回の新しいCMは、ゴールデンボンバーのメンバーにとっては、ミスタードーナツのCMには初登場となります
posted by ももたろ at 18:46| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月29日

ゴールデンボンバーのダンス

ゴールデンボンバーの魅力は色々あり、単なるバンドというのではなく、彼らのダンスはとても痛快です。
自分たちが目指している形を実現しているのがゴールデンボンバーで、音楽に対する姿勢は実に真摯です。
普通に考えると中々理解はできませんが、ゴールデンボンバーは、真面目な音楽と独特のダンスを融合させています。
完全に開き直って突き抜けているゴールデンボンバーのダンスは、見ていて清々しいものがあります。
まさにゴールデンボンバーのダンスを見ていると、本気度を感じることができ、その軽やかな動きは圧巻です。
逆に、トラウマキャバ嬢というゴールデンボンバーの曲は、実に単純な振りのダンスになっていて、楽しめます。
楽曲の中でゴールデンボンバーのレッツゴーKYのダンスは、腕の曲げ伸ばしとタオルをまわす振りが独特です。
そして、ゴールデンボンバーの代表曲、女々しくては、ヲタ芸みたいな振りのダンスで、難しい振りになっています。
抱きしめてシュヴァルツは、ゴールデンボンバーの中でも人気ですが、窓拭きみたいな振りのダンスになっています。
君に番号を聞けなかった、というゴールデンボンバーの楽曲は、腕を振る動作が基本のダンスです。

ゴールデンボンバーの曲は、やりたい放題のような感じになっていますが、それでも楽しませるパフォーマンスに徹底しています。
かっこいいビジュアルバンドのゴールデンボンバーのメンバーが全力で笑いをとっている姿は見ていて気持ちの良いものです。
それが成り立つのがゴールデンボンバーの凄いところで、ふざけたようなダンスがまた魅力的なのです。
そうした斬新な姿勢と圧巻のダンスが、ゴールデンボンバーの人気の秘密で、大きな原動力になっています。
特に、ゴールデンボンバーの鬼龍院翔は、すべての楽曲の作詞、作曲を手がけていて、重要な位置にいます。
バンドというよりはゴールデンボンバーのダンスを見ていると、パフォーマンス集団と言っていいでしょう。
そして、ゴールデンボンバーのダンス担当と言えば、樽美酒研二で、メンバーきっての肉体派です
posted by ももたろ at 18:33| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月28日

ゴールデンボンバーのブログ

ゴールデンボンバーは、今をときめく、日本のヴィジュアル系エアーバンドで、そんな彼らのブログも人気があります。
とにかくパフォーマンスがよくて、顔もよいので、ゴールデンボンバーのブログ人気は高まるばかりです。
ただのお笑い集団とは違うのが、ゴールデンボンバーの魅力で、ブログを見ると、彼らの人気の秘密がわかります。
全部で4人いるゴールデンボンバーですが、バンドとしての役割を持っているのはリーダーだけです。
見ていて病みつきになるゴールデンボンバーは、まさしく、エアーバンドとしての地位を確立しました。
また、インディーズだからこその面白さを売りにしていて、ゴールデンボンバーは、非常に画期的なバンドと言えます。
ゴールデンボンバーのベースは、歌広場淳が担当で、ヘッドバンギングのやり過ぎでドクターストップがかかった経歴があります。
ドラムを務めるのはゴールデンボンバーの樽美酒研二で、歌舞伎役者のような独特のメイクが大きな特徴です。
ちょっと問題がありそうな感じのするゴールデンボンバーですが、そうしたメンバーだからこそ、ブログを賑わしているのです。
エアーバンドだからこそできるゴールデンボンバーのフリーダムさが、ブログで今、とても話題になっています。
ネタ満載の楽曲がゴールデンボンバーの人気の秘密で、格好良さを売りにしていないところが良さです。
お笑い集団でありながら、ゴールデンボンバーの実際の曲を聴くと、意外といいので驚かされます。
そうした面白さが、ゴールデンボンバーのブログの好評につながっていて、色んな話題をふりまいています。
メジャーではなくインディーズのバンドでありながら、ゴールデンボンバーのブログは、とても人気が高いのです。
一歩間違えればすぐに消えてしまいそうなゴールデンボンバーですが、それでも一大ブームを巻き起こしたのは事実です。

ゴールデンボンバーは、ボーカルの鬼龍院翔が、曲すべての作詞と作曲を手がけていて、彼はなくてはならない存在です
posted by ももたろ at 18:33| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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